06.原発のない平和な未来を選びとろう!」カテゴリーアーカイブ

3/5、超党派の議員による「ウクライナに平和を!」宣伝

ウクライナに平和を!ロシアの原発への攻撃はあり得ない。そもそも原発へのエネルギー依存は危険!福島原発事故もまだ終息してません。再稼働なんてとんでもない。
今日配っている意見書は、ロシアのウクライナ侵攻に抗議し、平和的解決をするよう、日本政府に求めるものです。
小金井市議会では全会一致で可決されました。地域から声を上げていきましょう。。。。。。
私のスピーチでは、そんなことを言っていたようないないような。
3/5(土)武蔵小金井ソコラ前で、超党派の議員有志による、ウクライナに平和を求める宣伝活動。
集まった議員は、渡辺大三議員(情報公開こがねい)。白井亨議員(小金井をおもしろくする会)と、水谷たか子議員。安田けいこ議員(生活者ネットワーク)。古畑俊男議員(元気!こがねい)、森戸洋子議員(日本共産党小金井市議団)、水上ひろし議員、たゆ久貴議員。遠藤ゆり子議員(自民党・信頼の小金井)、片山かおる(市民といっしょにカエル会)。7会派10人の議員による宣伝となりました。
全会一致だったので、全議員に声かけしましたが、なかなか都合つかず、全議員は揃いませんでしたが、かなり多くの会派での宣伝となりました。
市議会YouTubeをよく見ているという、市議会ウオッチャーの小学生が私のTwitterを見て来てくれました。
昨日の厚生文教委員会が0時近くまでやっていたことも知っているという、なかなかのツワモノです。
戦争反対を超党派で訴えることができる、平和憲法が息づいた社会であるように。私たちの不断の努力がさらに求められる時代となって来ました。

「ロシアによるウクライナへの軍事侵攻に対し断固抗議し、平和的解決を求める意見書」全会一致で可決

3/2の小金井市議会本会議にて、「ロシアによるウクライナへの軍事侵攻に対し断固抗議し、平和的解決を求める意見書」が全会一致で可決されました。

2/25の議会運営委員会で片山が急遽、決議として提案したい、と表明し、案文を作って各会派と調整したところ、意見書に修正となり、多くの会派で意見を出し合って、まとまりました。

全会一致で可決された意味は大きい。

3/5(土)12:00から、武蔵小金井ソコラ前で超党派で宣伝活動しようと話しています。

議会の様子を見てか、市長も重い腰をあげ、ようやく今日、抗議文を出しています。

 

2.27 ウクライナに平和を!市民と議員の緊急行動

2/27、「ウクライナに平和を!市民と議員の緊急行動」@渋谷駅ハチ公前広場。
2/24から急遽、自治体議員のネットワークや市民に呼びかけて緊急行動への賛同を募り、230人の呼びかけ人に。
いろいろ検討した結果、当初のロシア大使館前から渋谷駅前に変更。1000人を超える人が集まりました。
ほとんど宣伝してないのに、渋谷駅前には思い思いのプラカードを持つ人たちがいっぱい。何かやらないと、とザワザワした思いを持つ人がこんなに多かったんだ。
そんなにスマートに進行してなかった様子を見て、自分も喋っていいのかな、と思った人たちが多かったのかもしれません。
いてもたってもいられず来た、という中学生や大学生、インド人、同じ職場で働くウクライナ人とロシア人など、自分から手を上げてくれていろんな人たちがスピーチしてくれました。
どこで気持ちをぶつければいいのか、こういう場があれば、と思っていた、という人が何人も。
遠くから駆けつけた中学生や大学生の、「なぜこんなことが起こっているのか。なぜ戦争を止められないのか」という率直な思いに打たれました。平和主義、民主主義の日本で育ってきた若い世代の人たちが、衝撃を受ける事態なのだと思います。
何が真実で、何をすべきか、何を行わないべきか、日本政府に求めることは何か、自治体議員として見定めなくてはならないことが多すぎる。
戦争はお金がたくさん動く、経済政策の一つではないかと私は思います。世界ではさまざまな地域で戦闘行為や内戦が起こり続けています。武器供与でどれだけのお金が動くのだろうか。誰が儲かっているのだろうか。そして無条件で傷つくのは子どもたち。
だから、侵略行為もそうですが、戦闘行為そのものも否定すべきだと思うのです。
今後の行動として、各地域で声を上げること。各議会から意見書や決議を上げること、などを話し合ったところ、28日から続々と各地で意見書が上がってます。
自治体の首長からの声明も。
小金井市議会からも決議を上げよう、と提案し、意見書としてまとまりました。
明日の本会議で全会一致で議決される予定です。
昨日の議会終了後に、自民党、公明党、共産党、無所属の議員が頭を突き合わせて文案の最終調整をしていたとき、国政では一致しないとしても、地方自治体では、思いを共にし、市民に寄り添う社会を求めていくことができるのではないか、と感じました。
小金井市議会の意見書が議決されたら、ぜひご覧ください。
他国の戦争を決して利用しない。日本の中での小さな政争の具にしないで、平和憲法のもとで生まれ育った若い世代の人たちの、切実な声に耳を傾けること。私たちは皆、平和な世界で暮らす権利がある。
【生配信】ウクライナに平和を!渋谷駅ハチ公前広場緊急行動
FBページ「ウクライナに平和を!市民と議員の緊急行動」

呼びかけ:ウクライナに平和を!自治体議員&市民有志

青木佑介(東久留米市議)、秋山ひろこ(焼津市議)、朝倉れい子(全国一般三多摩労働組合 書記長)、芦澤礼子(辺野古への基地建設を許さない実行委員会)、麻生修子(市民)、阿部治正(流山市議)、天野秀明(茅ヶ崎市在住)、安保関連法に反対するママの会@東京、五十嵐智美(佐倉市議)、五十嵐美那子(生活思想社・編集者)、五十嵐やす子(板橋区議)、五十嵐良一(長岡市議)、池沢みちよ(船橋市議)、池田幸代(駒ヶ根市議、社会福祉士)、池田良子(福岡市議)、池田ゆう子、石合ゆうた(上田市議)、石田寛(秋田県議)、石田まなみ(福津市議)、市川まり子(市民)、いぢち恭子(多摩市議)、一ノ瀬繁子(核兵器禁止条約批准中野陳情アクション代表)、井筒高雄(ベテランズ・フォー・ピース・ジャパン共同代表)、伊藤智香子(ミナちば・千葉市民)、伊藤とし子(千葉県議)、伊藤のぶ子(台東区議)、伊藤ひとみ(江戸川区議)、伊藤正子(川越市議)、猪俣悦子(市民)、いのまた由美(仙台市議)、岩瀬たけし(練馬区議)、岩田かずひと(千代田区議)、岩本美砂子(市民)、植田靖子(元世田谷区議)、上野敏子(市民)、魚住公成(市民)、魚住優子(市民)、魚ずみちえこ(1/2History代表)、内田あき子(八潮市議)、内山隼人(匝瑳市議)、江口暢子(酒田市議)、大河原さき(福島県在住)、大嶽貴恵(前昭島市議)、大塚恵美子(前東村山市議)、大塚けんすけ(市民)、大塚優子(市民)、大椿ゆうこ、大西宏子(市民)、大野博美(前佐倉市議)、大野まさき(多摩市議)、大庭きみ子(朝倉市議)、岡田俊子(脱ひばく実現ネット)、小川ひろみ(国立市議)、小木曽茂子(津南町議)、小椋修平(足立区議)、小田川あつ子(白井市議)、小野瑞季(市民)、掛川学(市民)、片貝由利子(市民)、片桐育美(荒川区教員)、片山かおる(小金井市議)、加藤久美(中井町議)、金子加代(飯塚市議)、神永れい子(愛知県 一宮市民)、河内ひとみ(荒川区議)、川口えみ(佐倉市議)、神田すみれ(愛知県立大学多文化共生研究所研究員)、漢人あきこ(東京都議)、菅野みずえ(市民)、岸田久恵(猫の足あと代表理事)、木下やすこ(調布市議)、きみがき圭子(練馬区議)、金泰泳(東洋大学社会学部教授)、木村昭子(横浜市民)、木村隆文(憲法カフェ主宰)、木村結(市民活動家)、日下景子(神奈川県議)、黒岩秩子(元参議院議員)、小泉容子(長崎平和特派員)、小磯妙子(茅ヶ崎市議)、小枝すみ子(千代田区議)、高口ようこ(練馬区議)、小鍛治茂子(市民)、小室美枝子(野田市議)、斎藤紀代美(九条の会・さいたま共同代表)、坂井えつ子(小金井市議)、さかきばら登志子(調布市議)、坂本史子(元目黒区議)、阪本みちこ(奈良市議)、櫻井けい(市民)、桜井夏来(武蔵野市議)、佐戸恵美子(東京過労死家族の会)、さとうしゅういち(広島瀬戸内新聞)、澤野大輔、柴田圭子(白井市議)、嶋﨑英治(三鷹市議)、島崎よう子(前東村山市議)、白崎朝子(介護福祉士・ライター)、宿谷昌則(東京都市大学名誉教授)、新城せつこ(杉並区議)、陣内やすこ(前八王子市議)、末吉美帆子(所沢市議)、杉浦 幹(反貧困ささえあい神奈川)、杉浦ひとみ(弁護士)、鈴木国夫(「市民連合 めぐろ・せたがや」共同代表)、鈴木真理子(市民)、須藤延恵(あるこうよむらさきロード)、関口達矢(東京ユニオン 副執行委員長)、関根由紀世(市民)、瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長)、堆奈緒(市民)、高木さとこ(狛江市議)、高野梓(フラワーデモ新潟)、高野聡(原子力資料情報室)、髙橋幸子(市民)、高橋ブラクソン久美子(狭山市議)、高山としあき(前八千代市議)、滝桂子(市民)、武井多佳子(愛媛県議)、竹内悦子(元千葉市議)、竹花郁子(元函館市議)、竹見智恵子(いすみ市民)、田中和子(文京区議)、田中紀子(木更津市議)、田中まどか(日高市議)、谷山きょう子(元立川市議)、玉木真(港区議)、田村ひろゆき(西東京市議)、茅野礼子(フリーライター、専門学校講師)、塚田壽子(豊島区議)、辻よし子(あきる野市議)、堤典子(長崎県議)、東海林智(ジャーナリスト)、鴇田昭裕(医療と福祉の戦争協力に反対する連絡会議会員)、中島由美子(全国一般労働組合 東京南部執行委員長)、中田八千代(市民)、永田浩三(武蔵大学教授)、中西ちえ(日の出町議)、中村まさ子(江東区議)、奈須りえ(大田区議)、難波希美子(能勢町議)、西尾慧吾(大学生・「遺骨で基地を作るな!緊急アクション!」呼びかけ人)、西山千恵子、野田小百合(鳩山町議)、野田静枝(フラワーデモ埼玉)、野田はるみ(神奈川県議)、野村羊子(三鷹市議)、野元好美(相模原市議)、橋本 猛(市民)、橋本ひさお(小平市議)、橋本吏(社民ユース九州事務局長)、長谷川くみ子(相模原市議)、長谷川順子(飯能市議)、長谷川みえこ(千代田区議)、秦好子(暮らしの会代表)、早川仁美(茅ヶ崎市議)、林田二三(長崎県東彼杵町議)、ひぐちのりこ(仙台市議)、日向美砂子(小平市議)、檜野皮謙、姫野敦子(岩国市議)、姫野敬(市民)、平井里美(狛江市議)、平野桂子(市民)、Yuji hirayama(会社員)、広中英明(岩国市議)、ひわき岳(杉並区議)、福島みずほ(参議院議員)、福田 茂(市民)、藤井千賀子(子ども達の心のおと)、藤原寿和(日台油症情報センター)、ふせ由女(清瀬市議)、深川美奈子(市民)、古市三久(福島県議)、蛇石郁子(郡山市議)、細野りゅう子(町田市議)、堀 公弘(市民)、本田順子(市民)、前川浩子(府中市議)、まきけいこ(元船橋市議)、牧瀬昭子(鳥栖市議)、増田薫(松戸市議)、益田清(佐賀県みやき町議)、松井郁夫(市民)、松井奈穂(市民)、松崎百合子(大野城市議)、松島こずえ(佐倉市議)、松元ちえ(ジャーナリスト)、松本徳子(チェルノブイリ法日本版)、間宮美季(東久留米市議)、丸山美子(元檜原村議)、丸山善弘(市民)、水口和恵(小平市議)、皆川りうこ(国分寺市議)、満田夏花(環境活動家)、宮川房子(行政書士・杉並区)、宮田敬子(市民)、宮田まどか(釧路市議)、宮田みどり(市民)、村上さとこ(北九州市議)、村田峻一(政党職員)、森てるお(西東京市議)、森 英夫(看護師)、森本由美(北九州市議)、矢澤江美子(八潮市議)、やない克子(練馬区議)、柳澤円(Team LINKS)、柳澤史樹(Team LINKS)、山下明子(佐賀市議)、山下清子、山口菊子(前豊島区議)、山崎たい子(北区議)、山田京子(千葉市議)、山田 剛(日野市在住)、山部佳子(市民)、山本千佳(佐賀県神崎市議)、山本ひとみ(武蔵野市議)、山本由起子(金沢市議)、山本洋輔(立川市議)、湯浅美和子(元千葉市議)、吉川洋(檜原村民)、吉沢弘志(市民)、よだかれん(新宿区議)、劉靈均(LGBT団体「関西同志聯盟」共同代表)、和田香穂里(前西之表市議)、渡辺学(全国一般労働組合東京南部)、渡辺順子(大磯町議)、渡辺美穂(福岡県議)、渡辺祐貴(日本大学文理学部4年)、綿貫公平(非常勤講師)(2/26 PM8:00時点 230人)

米軍基地における新型コロナウイルス感染症のクラスター発生に対し徹底した対策と日米地位協定の改定を求める声明

Okinawa-koganei 沖縄の基地問題を考える小金井の会から、

「米軍基地における新型コロナウイルス感染症のクラスター発生に対し徹底した対策と日米地位協定の改定を求める声明」が出されました。

米軍基地でコロナ感染が相次ぐ中、不平等で不公正な日米地位協定の改定を求める声が高まっています。各地域から政府に要望を送りましょう。

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2022年1月12日内閣総理大臣 岸田文雄 様

防衛大臣 岸信夫 様

外務大臣 林芳正 様

 

沖縄の基地問題を考える小金井の会

(Okinawa-koganei)

主宰 米須 清真

連絡先:小金井市中町4-17-11 tel:042-316-1511片山かおる

 

米軍基地における新型コロナウイルス感染症のクラスター発生に対し徹底した対策と日米地位協定の改定を求める声明

 

2021年12月17日、在沖米海兵隊は米軍キャンプ・ハンセンにおいて新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生したことを発表した。その後、米軍基地が集中する沖縄県で新型コロナウイルスの感染が急拡大した。感染力の強い変異株「オミクロン株」が基地を経由して市中に広がった可能性が高い。沖縄県の玉城デニー知事は2022年1月2日に会見し、「感染者の急増は米軍の対策の不十分さを示すもので激しい怒りを覚える」と批判した。キャンプ・ハンセン等での感染者は大規模なクラスターとなったが、当初、ゲノム解析等については米軍基地内での実施ができず、米軍は検体の提供にも応じていなかった。米軍基地内の感染をめぐっては、昨年も必要な情報が県側に伝えられずに問題になったばかりである。

また、同基地に所属する米海兵隊員等が感染対策をせずに市街地に外出したことがメディアの報道で取り上げられ、飲酒運転での逮捕も相次いだ。感染症の拡大が抑制されていた中でのことなので、市民の不安は拡大する一方である。

その後、岩国基地(山口県岩国市)でもクラスターが発生し、空軍横田基地(東京都福生市など)や海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)などでも陽性者がまとまった数で出ており、感染が近隣地域に広がるのではないかと強く危惧されている。山口県の村岡嗣政知事は2022年1月6日に会見し、昨年9月から昨年末まで米軍が出国時の検査を免除していたことが感染拡大に「決定的に大きな影響を及ぼしているのでないか」との見方を示した。

政府は新型コロナウイルス感染症の新たな変異株「オミクロン株」の急拡大に伴う水際対策の強化措置により外国人の入国を禁止しているが、日米地位協定第9条では米軍関係者の出入国について「外国人の登録および管理に関する日本国の法令の適用から除外される」としている。ところが、米軍は本国から日本国内に移動する部隊について、昨年9月からワクチンを接種済みであれば出入国時のPCR検査を免除し、水際対策の抜け穴となってしまった。そのため、国の空港検疫等の水際対策の及ばない米軍基地内でのクラスターの発生から、基地内で働く従業員のコロナ感染へと経由し、全国の市民の感染拡大につながる一因になったと考えられる。

沖縄県議会はこれまで、再三に渡り、在日米軍に日本の国内法を適用させるために日米地位協定の改定を日本政府に求める内容を含む意見書を全会一致で可決してきた(2019年10月15日、2020年3月6日、2020年7月10日、2021年2月16日、2021年2月24日、2021年6月28日など)。また、全国知事会は2018年7月27日、日米地位協定の抜本的改定を含む「米軍基地負担に関する提言」を全会一致で採択している。しかし、政府は、日米地位協定は改定ではなく「運用の改善」で対応する立場であり、このことが感染症対策における後手後手の対応を招いた要因になった。

 

よって、市民の生命を守り、安心・安全な市民生活を守る立場から下記の事項を求める。

  1. 米軍基地内の感染拡大防止対策の徹底した確実な実施を求める。
  2. 感染者の発生した基地からの米軍人並びに軍属の外出を禁止する。
  3. 感染者の発生した基地からの米軍人並びに軍属の基地間移動を禁止する。
  4. 行政の責任において、米軍基地内日本人従業員へのPCR検査の実施を求める。
  5. 日米地位協定を抜本的に改定し、検疫法などの国内法を適用する。

 

放射線副読本勉強会「原子力は減思力〜安全神話にだまされないために」

福島原発震災情報連絡センター主催のオンラインセミナー のお知らせです。
放射線副読本が改定され、すでに12月には各小中学校に配布されたことが12/24の文科省交渉で判明しました。
汚染水海洋放出について、「安全」と正当化する内容を追記した改定版です。
福島大の後藤忍先生に問題点を指摘してもらいます。後藤先生たちが作ったパネルもあるそうなので、今後、パネル展などを各地で巡回できればと思っています。
ぜひご参加ください。
日時:2022年1月16日(日)18:00〜19:30
講師:後藤忍(福島大学准教授)
主催:福島原発震災情報連絡センター
参加費:オンラインセミナー  無料
申し込み:careful163@catv296.ne.jp(大野)まで
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小金井市教育委に12月の年末に質問し、1月になってから各学校の状況の回答をもらいました。
昨年の夏には改訂版の配布が今後あるという通知はあった。
その際、紙媒体がいいのか、電子データがいいかという確認をすることになっていた。
しかし電子データの閲覧方法がまだ来ていない。
電子データ希望の学校→前原小、南中
お知らせが来て中身を確認してから、どのように扱うかの対応を考える。
紙媒体希望の学校→一小、本町小、緑小  配布しない
        →三小、四小、緑中 配布したが内容確認していない これから検討する
紙媒体希望したがまだ届いていない学校→東小、南小 どう扱うかは内容を確認してから検討する
抜けている学校はメモをしきれなかった学校なので、再度確認します。