カテゴリー別アーカイブ: 03.カエル通信

片山かおるのちょっとカエル通信73号、発行しています

議会のお知らせとなる、片山かおるのちょっとカエル通信73号、もうだいぶ前に発行していたのにお知らせが遅くなってしまいました。

9月議会はすでに半ばを過ぎました。今週は庁舎と福祉会館の建設についての特別委員会や行革の委員会などが開かれます。

来週、一旦本会議を開き、採決を行なった後、2週に渡り決算特別委員会が開かれ、10/5に最終日となる予定です。

片山かおるのちょっとカエル通信 特別号3号を発行しました

3/13、「片山かおるのちょっとカエル通信」特別号3号を発行しました。第一回定例会の一般会計予算の審議結果、一般質問の報告、「原発事故区域外避難者の住宅支援継続を求める意見書」について、また、2/26にカエルハウスで開催した「片山かおると矢島助産院の矢島床子さんと語ろう」会の報告、片山かおるのまちづくりプラン2017も掲載しています。

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「片山かおるのちょっとカエル通信」特別号2号を発行しました

「片山かおるのちょっとカエル通信」特別号2号。これからの小金井市政に求めていくこと、やらなくてはならないと考えていることを「片山かおるのまちづくりプラン2017」の中に記載しています。

そして元レンジャー隊員の井筒高雄さんと、パフォーマンス・アーティストのイトー・ターリさんからの応援メッセージ。

市民からの「こんな小金井にしたい!」という声。保育園のこと、教育のこと、再開発のこと、ごみ問題のこと、道路問題のこと。様々な当事者の声が上げられています。

18歳選挙権が始まりましたが、10代、20代の若者たちは、この社会をどう考えているのでしょう。若者たちの声、もっともっと聞きたいです。

そして、福島からのメッセージ。福島原発事故から6年経ちましたが、私たちの暮らしはどう変わったでしょう?変わらなかったのでしょうか。

この過酷人災事故を私たちは教訓として深く受けとめ、暮らしのあり方を転換しなくてはなりません。